●●2011年8月のインドネシアのジョグジャカルタ、バリのウブドの風景●●

◆◇『ジョグジャカルタ市内、レストランなど』 ◆◆◆『ボロブドゥール遺跡』 ◆◆◆『プランバナン遺跡』 ◇◆
◆◇『バリ島 ウブド市内』 ◆◆◆『ウブド 美術館』 ◆◆◆『ウブド モンキーフォレスト』 ◇◆
◆◇『ウブド バリ舞踊』 ◆◆◆『ウブド レストラン』 ◆◆◆『ウブド ゲストハウス』 ◇◆
◆◇『クタ レギャン通り、ディスカバリー・モール』 ◇◆


●ジョグジャカルタ市内●

ジョグジャカルタのアジスチプト国際空港( Bandar Udara Adi Sutjipto、英語: Adisucipto International Airport)に到着(左)。ビザ取得の場合、小さなターミナルに入り右側でUS$25を支払い、その後イミグレに並ぶ。(左)

ターミナルを出ると、小さな食堂やカフェが並ぶがお客さんはほとんどいない (左)。お馴染みのケンタッキー。白色はライス。あまり美味しくはないが。

地下通路を出ると、観光用バス(トランスジョグジャ)の乗り場。 運賃Rp3,000と安い。手前は、お馴染みのサークルK。市内に沢山あるのに驚き。

トランスジョグジャのバス停(ターミナル)。 外にでなければ、追加料金は不要(左)。市内環状道路はやや混んでいた(右)。

ジョグジャのメインストリート、マリオボロ通りのバス停。

マリオボロ通りの西側にある安宿街、ソスロウィジャヤン・エリア。 意外と整然としていて治安もいい。

ソスロウィジャヤン・エリアの細道にもホテルが並ぶ。(左)

マリオボロ通りはバイクや車でかなり混雑。

夜も露店が並び、賑やか。サークルKもあり、日常品も買える。

マリオボロ通り沿いにある食堂。ミーゴレンが旨いと聞き来てみた。 店のオーナーの話によると、日本人旅行者がしばしば来るらしい。

ミーゴレンはまぁまぁの味。ボリュームは少ない。

マリオボロ通り近くのソスロウィジャマン地区にあるエフエム・カフェ。 料理やサービスはなかなか良い。

マリオボロ通り近くのソスロウィジャマン地区にあるロスメン(ミニホテル)Hotel 1001 Malam。 狭い路地には、ロスメンが並んでいる。

室内の壁のデザインはユニークで部屋ごとに異なるらしいためか、人気があるらしい。 やや落ち着かないが寝るだけなら問題なし。 設備やサービスは値段相当。

近くにはレストラン、カフェなどかなりあり便利。

アジスチプト国際空港の出発ロビー。土産屋や書店、軽食など意外とお店がある。



●ボロブドゥール遺跡●

トランスジョグジャのJombor Station。ここから、Muntilan経由のBorobudur行きのバスに乗り換える。運賃は10,000ルピア程度だが、外国人に数倍ふっかけてくるので注意。

最初は満員だったが、徐々に空いてきた。バスのドアは、開けっ放し。風が入ってきて気持ちいい。

Muntilanに到着。停車中、ギターを持った若者が乗ってきて2,3曲歌い、寄付をねだってくる。寝るフリがするのが一番。このまま、座っていれば10分程度で出発。

Borobudurのバス停に到着。

バス停から、Borobudur(Manoharaホテル)までの途中。

コンビニが2店ほど。店内が新しく、綺麗である。飲み水のほか、少ないがパンなどもある。

Borobudurの駐車場と、手前の売店。

Manoharaホテルに行く途中、展示館などがある。敷地内は綺麗に整備されている。

Manoharaホテルの入口。

ホテルのWelcome drinkと、部屋。部屋はやや古いが、寝るだけなら問題ない。

ホテルのレストラン。ナシチャンプルはまぁまぁの味。市内のほうが旨かった。

サンライズ・ツアーの始り。午前4時30分までに、フロントへ。 入場券、懐中電灯、タオルが渡される。タオルは、ホテル客の印で、入場時には腰に巻く。この時の参加者は10名程度。

日の出前の風景。

上層円壇のストゥーパ群。日の出前後の風景がなかなかいい。

Borobudur遺跡

中層部から、入口付近を望む。

基壇からの、日の出。

第1回廊のはじまり。回廊は4層構造。幅約2m、レリーフは1,500面あるという。

第1回廊は2段に分けれ、冗談は仏伝図「方広大荘厳経」によるブッタの生涯、下段は釈迦の前世を寓話で説いた物語が描かれている。

右は、40面で、迷走するシッダールタで、成長する王子の元へ5人のバラモン僧が訪れて敬意を表すシーンとのこと。

第2回廊から第3回廊にかけては、善財童子が発心し53人の善知識(賢者)を歴訪する旅がつづられているという。

回廊のレリーフは大乗仏教の教えを説くためのもの。

信仰の対象は、主壁の432基の仏龕に鎮座している等身大の石仏である。

東西南北方面によって、仏像の表情と手の印の水び方が異なる。

右は、石が緩くはめこまれた通路。

円壇の中央には、大ストゥーバーが立っている。その周りには、釣鐘型の小ストゥーパが3層構造で72基が並ぶ。切窓から中の仏像がみれる。

最内層の第3円壇ストゥーパの切窓と他の窓は形状が違う。

格子の隙間から腕を伸ばし、中の仏像の右手薬指に触れると願い事がかなうという。今回は工事中でできず。

円壇から階段を下りる。

周辺の林群の眺め

基壇に立つと、寺院の大きさに驚く。

基壇から上層を望む

基壇のまわり

出口側から寺院を望む

マノハラホテル

朝の雰囲気はいい

朝食はバイキング形式。種類も少なく、あまり美味しいとは言えない。

ジョグジャカルタへの帰りのバス。右は、ムンドゥッ寺院。世界で最も美しい仏像の一つといわれる。マノハラホテルから自転車で行った。途中、美しいレリーフの壁があるパオン寺院もある。



●プランバナン遺跡●

トランスジョグジャのプランバナン駅を降り、その前の大通り。寺院は道路の向かい。 遠くには横断歩道もあるが、入口は手前にある。

駅前の広場などに食堂はあるが、お客はほとんどいない。右は、重い荷物を頭に載せて運ぶ青年。

右が、プランバナン寺院への入口。正面が外国人用で、右奥が地元民用。もちろん、入場料は違う。

プランバナンは、約5kmにわたり、いくつもの遺跡が残る巨大な寺院群である。その中心がロロ・ジョングラン寺院である。少し歩いていくと、木の間に、その寺院が見えてきた。

ロロ・ジョングラン寺院では、境内に六つの堂が建っている。中心となるシヴァ堂(高さ47m)、ヴィシュヌ堂・ブラフマ堂(23m)など。

地震により倒壊したものと思われる(左)。シヴァ寺院は、2006年の中部ジャワ地震以降は境内へ入ることができない。

シヴァ堂は、聖なる山を模した型で、まるで天に燃え盛る焔のようである。

シヴァ堂の外壁には、古代インド叙事詩ラーマヤナをモチーフとした緻密なレリーフが施されている。

シヴァ堂のまわりには、プラフマ寺院、ヴィシュヌ神殿、ヴァーハナ堂が並んでいる。

寺院の横にあった、石材をカットする機械

出口側から望む、ロロ・ジョングラン寺院。こちらのほうが眺めがいい。

出口までの通路からの景色。

手前の人達は柵の補修中(左)。敷地内を走るタイヤ式電車も見えた。

出口近くには、多数の鹿が飼われている。

正面入口からの眺め(右)。 ここからアクセスしたほうがよかったが、他の観光客も分からなかったみたい。



●バリ島 ウブド市内●

バリ島のグラフィ国際空港。空港タクシーのカウンターは、右側にある。ウブドまでRp.195,000。プラマ社のシャトルバスは、ここから乗れない。乗るなら、クタまでタクシー等で行って乗換えることになる。バスも結構混んでいて、時間帯によっては2時間程度かかるようだ。

ウブドまでの途中の道路沿いには、石像のお店が並ぶ。ウブドまでタクシーで1時間とのことだったが、空港近くの道路渋滞などもあり、到着まで約2時間。夜間なら、1時間程度らしい。タクシードライバーは、チップを要求することもある。

ウブドにあるプラマ社のオフィス。帰りは、ここからクタまでシャトルバスに乗車。朝及び夕方発の便は空港まで行くが、普通はクタまで。値段Rp50,000と安い。

バリ島ウブドの中心街にある王宮の入口。村のランドマーク

王宮の前。意外に小さい。1908年にオランダに征服されるまで続いた王政時代には、ジャラン・スウエタを挟んだ向かい側にあるプリ・カントールとともに政治や文化の中心だった。

最後の王チョコルド・グデ・スカワティが亡くなってからは、子孫と親族が暮らしているという。東屋は、王の物見台で、向かいの市場を眺めていたという(右)。

王宮の前の十字路付近は、いつも混んでいる。

儀式の準備。

王宮前の通り。

儀式。

王宮横の舞台での太鼓等の演奏。

王宮の向かいにある、ウブド市場Pasar ubud。意外と小さく感じたが、小さな店が左側にずっと並んでいる。

ウブドのメイン・ストリート、ジャラン・モンキー・フォレスト沿いにあるサッカー場。

サッカー場の東側にも、カフェやゲストハウスが並ぶ。

生徒の練習中は、車輛の通行を止めいた。

ジャラン・モンキー・フォレスト沿いには、ショップのほか、可愛いギャラリーも散在。

日本人経営の石鹸ショップ。隣は、ゲストハウスで有名ななウブド・レスタリのお店。

ジャラン・モンキー・フォレストは、道路幅が狭いが、車輛は両方向通行。バイクも沢山駐車している。

竹細工店。右は、モンキーフォレスト(猿がいる公園)方向を望む。

モンキー・フォレスト通りの東側で、南北方法に走るハノマン通り。こちらのほうが、道幅も広い。カフェやショップが並ぶ。

お店に飾ってある絵画などをみているだけでも楽しい。

ハノマン通り裏には水田が広がる。

通り沿いのカフェは、朝から結構、人が入っていた。

有名でないが、通り沿いにはタマンサリ寺院などがある。

サッカーは、ウブドの子供にも人気。

大きなクリーニング屋には、旅行者も来ていない。サークルKの大きな看板は、バリ島やジャワ島で沢山出会える。

プンディ・プンディ?近くにも、水田が広がる。

モンキーフォレスト通りとハノマン通りの間を東西に走るDewi Sita通り。道幅は狭い。車と人も少ない。

食器やファッションの店が並ぶ。

バリらしいドレスやTシャツのショップも。

日本人にも人気の石鹸ショップ。

Dewi Sita通りの脇道(北方向)

バリ料理で有名なレストランBiah Biahなどもある。

ハノマン通りから、モンキーフォレストへ抜ける通り

通り沿いには、ゲストハウスやレストランが散在。

建物の間からは、水田が広がる。

狭い歩道沿いに、土産物屋やレストラン、書店、両替ショップがならぶ。

タペス川の脇を降りたところにも、レストラン。

王宮の西のすぐ近くにある、ウブド村寺院。昼間は中に入れる。

夕方には、バイクで渋滞。

Kajeng通りを少し行き、右折した通りの歩道。

王宮の裏側の割に、人が少ない。

レストランやカフェもある。

ラヤ・ウブド通りをさらに西側へ。カーブ付近の下はウォス川(右)。

途中、可愛いギャラリーもある。

まっすぐの道路の東側には、水田が広がる。

この界隈にも、ホテルやゲストハウスが散在。

小さなショッピングセンター?。スーパーやカフェなどがある。駐車場も。

工事現場は意外と整理されている。

中心部のDewi Sita通りに交差する小川には、空き缶などのごみがたまっている。下水処理は遅れているのではないか。歩道の蓋は壊れているところもある。



●ウブド 美術館●

プリ・ルキサン美術館。王宮から西へ数100m行ったところにある。チケットは中の門を抜け、左側のボックスで買う。

階段を上がっていくと、小さな池のある庭がみえる。

オランダの画家ルドルフ・ポネとチョコルダ・G.A.ッスカワティによって創設された「優れた芸術の宮殿」

バリ人アートの作品を年代順に展示してり、バリ絵画の変遷が一目でわかる。ニョマン・メジャの作品などが有名。

ネカ氏が個人で集めたコレクションを展示している。様々なバリ絵画をスタイル別に分けて展示。

特に、バリの影響を受けた西欧画家たちの作品が素晴らしい。

バリ島で芸術活動を展開したアドルフ・ボネ、アリー・スミット、アントニオ・ブランコの作品などが有名。

日本語のパンフレットも分かりやすい。



●ウブド モンキーフォレスト●

野生の猿が群生している、モンキー・フォレスト。モンキー・フォレスト通りの南にあり、入口は2か所。入口前には、猿のエサの売店もある。

少し歩くと、小さな池

人なつっこい猿

手に握っていたペッとボトルや、メガネを取ろうする猿もいるので、ご注意。

奥には、寺院がある。また、入場料が必要だが。



●ウブド バリ舞踊●

ウブド及び周辺では、毎晩、ウブド伝統舞踊の公園が行われる。プログラムは、ガイドブックにも紹介されているが、現地で確認したほうがいい。チケットは、観光案内所や情報センターAP?(日本語対応)のほか、路上でも購入できる。料金は歌舞団によって違うが、購入箇所による違いはない。

座席は自由。前のほうに座るには、退屈するが、講演の1時間以上前に行くほうがいい。案内所では30分前でいいというが、歌舞団によっては早く一杯になる。

今回は、ビナ・ルマジャの舞踊。1981年にウブドを代表するサダ・ブダヤの弟分的グループとして創立された。近年は、ウブドで活躍する若手の踊り手が中心となり、ウブドで最も洗練されたといわれる歌舞団。演目が豊富で踊り手のクオリティにも定評があるらしい。土曜日は、歓迎の踊りであるプスマ・レスティ、レゴン・クラトン、クピャール・ドゥドゥック、トペン・クラスなどが見られる。ガムランの前奏

続いて、少女たちが、観客への歓迎と祝福の意味を込めて、ウェルカム・ダンス

トペン・クラス。仮面踊りのこと。トペンには寺院で奉納される儀礼的なものと娯楽的なものがあるが、これは娯楽的な踊りとのこと。

踊り手の仕草がなかなか面白い。

レゴン・クラトン・ラッサム。バリ舞踊の代名詞ともなっている「レゴン」。いくつか種類があるが、そのなかで最も有名で人気があるのが、「レゴン・クラトン・ラッサム」。「クラトン」とは「宮廷」の意味で、16世紀にスカワティの王が、宮廷での演目用に創ったとようだ。

ラッサム王とランケサリ姫が登場し、3人での踊りの始り。

クビャール(クビャール・ドゥドゥック)。20世紀になって登場した新しいスタイルで、座ったままで踊るもの。クビャール・ドゥドゥックは、天才舞踊家マリオによって、1930年代に踊られたのが最初のようだ。目が鋭く、その動きが独特。

オレッグ・タムリリンガン。男女のペアで、ミツバチの求愛の様を表現している。前半は女性が1人、後半に男性がやってきて、2人で戯れるように踊る。

ジャウ・マニス。仮面踊りで、長い爪をもつことが特徴。踊り手のコミカルな動きや即興が楽しい。

舞踊のラスト。



●ウブド レストラン●

モンキー・フォレスト通り沿いにある老舗レストラン、ディアン。ランチセットは、ナシゴレンと、アイスティー、フルーツ。量は少ないが、味はまぁまぁ。

夜のナシゴレンは、おかずが充実。お客はまぁまぁ入っていた。値段は良心的、スタッフのサービスも悪くない。

同じモンキーフォレスト通りの北側にある、カフェ・ワヤン。かなり人気があり、夜は待っている人がいるほど。ランチ〜夕方がねらい目。

こちらのナシゴレンのほうが、旨い。

シーフードや野菜のグリルに香草ソースをかけた、アロマティック・ハープ・シーフード。まぁまあぁの味。ワインもある程度そろう。スタッフのサービスは悪くない。

モンキーフォレスト通りの王宮手前にあるカフェTropical。ロケーションがよく、昼間から混んでいる。店先では生のシーフードも売っている。フレッシュ・ジュースは旨かった。

向かいのお店のアイス・クリームは、人気があるみたい。

同じ通り沿いにある、珈琲店。店先には、英語、日本語など、主要な国の言葉による宣伝文句が書かれている。

ハノマン通り沿いにある、ベベ・ブンギル(左)。ガチョウの料理で有名。団体客が入ったので、やめた。右は、最近、ベベ・ブンギルの北に引っ越してきた和食店、漁師。外国人旅行者も結構来ているようだ。刺身は山間地にしてはまぁまぁの味。

左は、ネカ美術館の手前(道路の西側)にある、レストラン。ディナーのみ。予約したほうがいいようだ。右は、ネカ美術館の向かいにある、焼肉系のお店。外国人でほぼ満員状態だった。

周辺には、寿しなどの和食のお店「萬まる」(左)やカフェも点在。



●ウブド ゲストハウス●

モンキーフォレスト通りとハノマン通りの 交差点近くにある、スハティ・ゲストハウス

フロントを抜けると中庭。奥には、ツイン、ダブルの部屋。

1階、2階は別。

部屋はかなり広く、ベットも幅広い。エアコン、冷蔵庫などもある。

ウブドのゲストハウスでは、最も予約が取りにくいというTegari Sariと、その横にあるGreen Field。

裏に広がる水田(Rice Field)の景色が人気らしい。

その北側(ハノマン通り沿い)にも、ゲストハウスが点在。Kunang-Kunangも知られているが、予約しても直前キャンセルされた例もあるようだ。

右は、Tegari Sari近くにある、日本人に人気のカキアン・バンガロー。併設のカフェはケーキが美味しい。



●クタ レギャン通り、ディスカバリー・モール●

クタのメイン・ストリートの一つ、ギャラン通り。クタのプラマ社オフィス近く。ウブドからのシャトルバスは、この辺で降車する。昼間はかなり渋滞している。

ギャラン通り沿いには、レストランやカフェなどが並ぶ。

ギャラン通りを右折し、Pantai Kuta通りへ。

道路工事。安全はOKだといっていたが・・・

左折すると、道路両側に立つショッピングセンターのクタ・スクエア。マタハリデパートを中心に、サーフショップ、ブティック、雑貨店、ファーストフードなどがある。

さらにKarika Plaza通りを行くと、雑貨店などが並ぶ。

シーフードレストランなどもある。

さらに、ウブドの和食レストランで有名な、漁火(同じ系列?)もある。

ディスカバリー・モールの手前にある、バタン・ワル。ミーゴレンはボリュームは少な目だが、なかなか美味い。女性マネージャのサービスもいい。

ディスカバリー・モール。バリ最大級のショッピングモール。建物は4層構造、地階はSOGO、1階は雑貨やファッション、2階はデパート、3階はフードコートやゲームセンター。

なかなか人が入っている。さすがに、値段はやや高め。3階の一部は、改装中断の様子。

外側には、マクドナルドなどがある(左)。スーツケースをラップするサービス(有料)は、初めて(右)。


もどる

Copyright (c) Asia Zone, Japan.(Net Associates  K.F)
All rights reserved.