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7時過ぎのハノイ市内。ホーチミン同様、バイクが溢れていない。
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二人乗りもいる。マスク姿が多い。
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横断するのも一苦労。
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信号待ちは、歩道でもOKかも。
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ホアンキエム湖の南、チャンティエン・プラザの前はいつも車で一杯。
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ハンガイ通りあたりを少し入ったところ。
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ビルの電源はご覧のように路上からケーブルを引いている。
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歩道には、昔の柱が残っている。グエンタイホック通り。
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オートバイ店には、カラフルなバイクが並ぶ。
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ポアンキエム湖南部のホム市場近くにあった、金魚店。
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目ずらしい色の金魚。
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エアーは入れていない模様。
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ハノイ駅北西部にある「文廟」の入り口。
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文廟は、孔子を祀る目的で11世紀に創建された廟である。
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屋根の上も注目。
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手前の池には鯉らしき魚が泳いでいた。
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境内にベトナムで最初の大学が建設され多くの学者や政治指導者を輩出している。
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建立当時から増改築が繰り返され、敷地内には様々な時代の建物が混在しており、大学施設として使われていた建物の中でも、奎文閣はハノイの象徴となっている。
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孔子。
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イタリア人ツアーの説明は長い。
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本殿の左側には人形が沢山。
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その先。
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3年に一度行われた科挙合格者の名前が刻まれた石碑がずらりと並んでいる。
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文廟の東側道路沿いには、ファッションやフラワーショップが並ぶ。
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ホアンキエム湖の東南、ハイパーンチュン通りとレタイントン通りの交差点近く、市劇場(通称オペラハウス)近くの交差点付近。
この西側の路地には、洒落たカフェ「オーラック・クラブ」や寿司屋「スシ・トーキョー」(日本人経営、ベトナム人の職人)などもある。
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市劇場。向かって右側には、オープンエアーのハイランド・カフェなど洒落たカフェがいくつかある。
暑さに強いなら、ハイランドカフェで綺麗な劇場の建物をみながらベトナム・コーヒーを飲むのは気持ちいい。
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気分を変えて、こちらは朝7時過ぎのメインストリートの一つ、ハイボン通り。車もバイクも少ない。
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メインストリート、ハンガイ通りの一角には、シルクのお店が並ぶ。。
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ホーチミンなどにも支店を出している有名なシルクショップもいくつか。。
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お店の中は涼しそう。けど、お客はほとんど入っていない。
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豆腐屋さん。豆腐は日本に比べ、少し細長く小さい。
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ホアンキエム湖の南の大通り沿いにある、ソフトクリーム屋さん。午後2,3時頃はもっと沢山の人が列を成していた。。
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ハノイ中心部には、コンビニが数えるくらいしかない。ここは、ハンボン通りにあるコンビニ。ビール、ワインなど酒類もある。
店員の対応は、昔の中国ほどでないが、何の声もなく、袋に入れるだけ。
まぁ、ホーチミンの国際空港の出国時の荷物検査官よりはマシであるが。
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逆に、保育園のほうが多い。入口はカラフル。
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ホアンキエム湖の北にある、ツーリスト・インフォメーション・センターなどが入っているビル。
夜は、バイクと自動車がひっきりなし。
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夜になると、大勢の人が路地で座り込んでビールかカフェでしゃべりこんでいる。
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上の写真の昼間。ホアンキエム湖の北にある、ツーリスト・インフォメーション・センター。
センターには、無料相談コーナーのほか、
無料でインターネットが利用できるPC2台、両替所(手数料3%)などがある
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ツーリスト・インフォメーション・センターは結構涼しいので、数分の休憩にも利用できる。
上には、カフェなどがあり、湖を一望できる。
向かい(写真のこちら側)には、ケンタッキーフライドチキンのお店もある。
ボリュームはあるが、味はイマイチ。
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対岸から、インフォメーションツーリストのビルを望む。湖はかなり広い。
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湖の南西側から。
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東側を望む。
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木陰に座れば結構涼しい。
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湖の西側を走る道路。
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南側の入口。チャンテ通り近く。
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玉山祠が遠くみえる。
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玉山祠の入口近く。
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玉山祠の入口。入っていて橋の手前を入場券を買う。
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玉山祠を入ったところ。
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橋からはインフォメーションのビルもみえる。
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入口。
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学問の神、武の神、医の神の三聖人と13世紀に元の侵略わ撃退した
武将チャン・フン・ダオを祀っている。
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大きな亀の剥製。これとは別に、大きな亀が湖に生息しているらしい。
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有名な水上人形劇場。珍しく、ガイドブックのいうとおりほぼ満席であったので、日を改めて入場券購入。
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農村の生活や伝統などを題材としてもので、人形が水面を舞台に跳ね回る。
写真を撮るほどではないが、予想したよりは楽しめた。
なお、写真撮影などは別料金。
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プログラムは、2階入口前に、日本語版、英語版、中国語版などがあった。
ちなみに日本語版と中国語版を比べてみたら、結構異なる表現のところもあった。
演劇中は真っ暗になるので、先に目を通しておいたほうが楽しめる。
安い席(4万ドン)でも、十分楽しめる。無理に舞台近くの高い席(確かプラス2万ドン?)でなくていい。
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旧市街の入口(東側)。ハンペー通り。
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靴屋、お土産物屋、旅行社などが並ぶ。
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お昼過ぎか、人が少ない。
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名札屋さんか。
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フォっションのお店も散在している。
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カラフルなデザインが目を引く。
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洋服屋も並ぶ。
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小さな路地の交差点でも、人とバイクと車が押し寄せてくる。
脇のキャンティーンでは、昼間から生ビールを飲んでいる旅行者や地元の人も。
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HSBCのATMが目に付く。HSBCに口座があれば便利。日本では多額の貯金が必要だが・・・。
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店のデザインもなかなか。
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建築用のレンガブロック。日本と比べ、多少小さい。
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名物乗物シクロに乗っている旅行者も結構いた。暑さは同じでも、疲れは違う。
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旧市街東の玄関口「東河門」。250年以上前に建設。この辺から先はさらにゴタゴタしてくる。
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市内最大のドンスアン市場の一部。
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所狭し・・。
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靴も沢山積んである。
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路上のお店も並ぶ。香りも雰囲気もいい。
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ハノイ大教会。1886年のクリスマスに落成。パリのノートルダム教会を手本とし建てられた。
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教会の右側には、カフェ、ミニホテルなどが並ぶ。
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日本人経営のミニホテル、Little Hanoiなど。
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ちょっと歩くと、路地には安宿が沢山並ぶ。
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ファッションのお店。
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教会のステンド硝子が綺麗。
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天井にはゴシック教会建築の特徴である尖頭アーチが連なっている。
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荘厳な空気が漂う。
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教会周辺は、ハノイでも最もお洒落な雰囲気のエリアとのこと。
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ファッション、カフェ、レストランが続く。
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こちらもそう。
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買い物客は少ないみたいだが、ビジネスはどうかなぁ。
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こちらは、教会の前を南北に走る通り沿い。
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日本語的なお店も。
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教会の東側の道の角にあるお店。シックな色使いは珍しい。
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シルクショップ。
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教会の東側から、ツーリストインフォメーションのあるビルに抜ける狭い道。
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路沿いには、カフェやミニホテル、レストランなどが並ぶ。怪しい雰囲気は少ない。
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教会の向かいの通り沿いのカフェ。ランチ時は、在住の外国人も結構いた。
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向かい側にもカフェなど。もちらん、ハイランドカフェもある。
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ハノイ駅の西へ約5Km、グエンタイホック通りを抜け、キムマー通り。
この辺でも、バイクが沢山。昼時に何処へ行くのか。
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グエンチータン通りとの交差点付近。北側には、アエロフロートのオフィスが入っているデウーホテルがある。
この辺は、日本企業と、和食系のレストラン等がある。
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交差点から5分程度にある、トゥーレ湖。
向かいには公園もある。
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ハノイの湖は大きい。歩きつかれたので休憩にはいい。
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めずらしく歩道橋が。
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ミーディング・バスターミナル周辺は、開発が進められている。
少し離れたところでも、中層マンションが建設中で、高層マンションの絵が並ぶ。いよいよ高度成長に突入か。
ハノイ中心部から10km少しのところ。
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中層マンションがぽつぽつ見える
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交差点沿いには、2,3の中層マンションが建設中。
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開発予想図が大きい。実現するか、どうか。
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近い将来、ここにも高層マンションが林立するかも。
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新しいマンションが建ち並ぶ。
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ハノイ中心部までの途中(キムマー通り沿い)には、日本語の名前のお店が並ぶ。日系メーカーの大きな看板もあった。
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キンドー・ハノイ・カフェ252。
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カトリーヌ・ドヌーブが、映画『インドシナ』の撮影時に通ったカフェとして有名。
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店内は質素。朝は7時過ぎから。
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開店して直ぐなので、できたてのパンが。
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大きな鏡の向かいの壁には、サイン入りの映画ポスター。
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奥の壁にはドヌーブの写真。
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こちらは2回目の朝に食べたピザなど。なかなか旨い。
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1回目はパンとオムレツ(ハム、チーズ等)をたべた。美味しかったので、3日目も。
冷たいベトナムコーヒー(1.2万ドン)が美味しく、2回目からは2杯飲んだ。
3日続けてきたせいか、お店のスタッフの対応もやすしくなった。軽食のメニューは英語も併記。
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ハンザ市場(建設中)の東側の向かいにある、Mien Luon(ミエン・ルオン)。
庇が大きいため、店の看板が見えず、探すのに苦労した。
店頭におじさんかおばさんが座って、入口で会計(帰り際に支払う)しているので、すぐ見つかるかも。
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ウナギの唐揚げ入り春雨スープが名物。
店内は古い。
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こちらが、名物のウナギの唐揚げ入り春雨スープ(メニュー下段の真ん中)。黒く写っているのがウナギの唐揚げ。
小さいが、まぁまぁ旨い。
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2回目に食べたのが、スープなしのもの(メニュー下段の左下かな。3万ドン)。
地元の人が結構食べていたので挑戦。中身はほとんど変わらないが、同様旨い。
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ハントゥエン通りにあるベトナム料理店、Quan Com Pho(クアン・コム・フォー)。
ホアンキエム湖から歩いて20、30分程度。
店内は、入口の部屋と、左側の部屋があり、左側はエアコンが効いて涼しかった。
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鶏肉とシイタケの炒め物(5万ドン)は、日本と全く同じ味で、全く違和感なく美味しく食べた。
ハノイビール(1.8万ドン)は、あまり冷たくないせいか、パンチに欠ける。
ご飯は、注文しなくてもついてきた(有料)。こちらはそれなりの味。
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豆腐の揚げ物(3万ドン)。中の豆腐は柔らかく、旨い。食べすぎた。10万ドン弱かなぁ。
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旧市街の少し奥にあるレストランNew Day Restaurant。この界隈では、旅行者に最も人気のあるお店であろう。
夜2回行った。
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鳥肉、海老の揚げ物、豆腐。豆腐以外はやや濃い味付けだが、いずれも旨い。
ビール2杯飲んでも、8、9万ドン程度で安い。
定食など、メニューも豊富。
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2回目は、最初魚を注文したが、適当なものがないので、豚肉と野菜に変更。
ビールを頼んだが、スタッフが気が利いて氷を入れて飲んだ。
旨い。相席の向かいは、ミラノから来たイタリア人で、しばし話もした。
今回は6万ドンちょっと。安くて旨い。ここならしばしば来ても飽きないかも。
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所変わって、ハノイ大教会の前にあるバール、Salsa。
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入ると、左側がカウンター、右側がテーブル席。
カウンター内には、女性2人。奥は男性オーナーがいた。
ワインを飲みながら、アサリの白ワイン蒸しをつまみながら
隣にいたシンガポールから来た旅行者と、アジア話で1時間程度しゃべった。
彼は3ヶ月の夏休みをとって旅行中。
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これは、店の前(外側)にあるメニュー。
ワイン、ツマミとも安い。日本語も書いてある。
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旧市街のカフェ。先ほどのNew Daily Restaurantの向かい。
夕方はガラガラであるが、少し立つと満席で入れず。
値段は向かいよりかなり高めだが、雰囲気がいい。
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約60種類の美味しいおかずで有名な食堂Com 10(コム・ウォイ)。夜はかなり混むようである。
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ベトナム航空のオフィス近くにある大衆ビアホール、ビアホイ。昼間から、大きなピィッチャーで飲んでいる。
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ハノイ駅の北、グエンクェン通りの踏切。
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列車が通過すると、若い女性職員が数人で踏切を動かす。
原始的で心配だが、見た目には面白い。
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Sihn cafeの日帰りツアーに参加。
8時過ぎにホテル前でバスに乗ったが、
その後4,5箇所のホテルを廻り、マイクロバスは満席。
1時間近く走ると、こんな雰囲気。
途中、ガイドの勧めるままに、出身国を自己紹介。偶然にも、日本人、中国人、シンガポール人、
マレーシア人、ヨーロッパ人など様々。
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有料道路に入るらしい。一般道でも、自動車はかなり飛ばすし、前が遅いと直ぐに追い越す。
ツアー料金は、同じ内容でも旅行会社によって異なる。Sihn cafeの店舗(旧市街)で申し込むのが一般には一番安い。
さらに、混み具合によっては、前日の夕方に申し込むとさらに得するかも。ただ、満席で乗れないリスクもあるが・・・
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こんなに空いているなら、ハノイ湾まで3時間もかからないのではと期待したが、
途中から混んで混んで。3時間過ぎ、みやげ物屋で一休みしてから、またドライブ。
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やっと船着場に着いたのは、ホテル出てから4時間。
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沢山の船が並んでいる。
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こちらは泊まりツアー向け。
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小さな船が日帰り向け。
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乗り込んで、直ぐに物売りが近づいてきた。
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船内1階は、テーブルは8つ程度、6人程度に分散して座る。
日本人とマレーシア人が同席。
遅れていたせいか、直ぐにランチタイム。
最初に、ご飯。6人前。
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春巻き。意外に美味しかった。途中、ビールなどは販売(別料金)。
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イカと野菜の炒め物や、青菜など数点。
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大きな魚も。
現地ツアーに参加すると、他の旅行者と情報交換できるなど楽しいこともある。
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魚は意外?と人気。最後の目玉近くは、日本人女性が美味しく食べていた。
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最後にフルーツ。1人一切れ。
全体的に、予想より、まぁ美味しく食べれた。ボリュームも適当。
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ここから、上に上がって景色を眺める。最初は曇り、後半は晴れ。
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ソファもある。
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小さい島に上陸。
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ちょうど地元テレビの撮影。
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5分ほど登っていくと、洞窟入口。
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中は意外と広い。
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石灰岩系で面白い形の岩も。
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30分程度散策し、洞窟を出たところ。
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船に取り込む。手摺代わりに船のスタッフがポールを持っている。
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海の色も綺麗。
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10分程度行くと、カヤックのために一休み。
カヤックは、5ドル程度追加だったか。
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青い屋根の下には水槽。これは海老。
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こちらは、サメ。落ちたら、イチコロ!?
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カヤックに30、40分程度かかった。ここを午後4時近く出航。
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水上生活者らしい船もいくつかあった。
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天気がよく、断崖がつづく。
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有名な安宿街、デタム通り。ミニホテルAnAn2が見える。
こちらの角には、以前コンビニがあって重宝していたが、旅行会社に変わっていた。
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その斜め向かいのお店。大きな看板は向かしの雰囲気ではない。
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大通り近くには、サークルKができていた。店内が狭く、品物は少ない。
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老舗の旅行社シンカフェ。
相変わらず午前8時頃には、ツアーバスが並び旅行者が溢れ返っている。
旅行者達の間を覗くと、大きな看板や内装が新しく、綺麗になっていた。
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AnAn2下のTNKも、近くに真新しい新店舗を出していた。
昔のデタム通りと少し雰囲気が変わった感じ。
景気もいいのでしょう。
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一本入った路地も、あまりゴタゴタしていない。
ホーチミン市内全体も変わっているが、ここが大きく変化したのではないか。
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前回毎朝しばしば行ったCafe333も、内装がガラリと代わり、スタッフも男性になった。
ただ、おばぁさんが店前に座っているのは数年前と変わっていない。かえって元気になったように見える。
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昔のほうが趣きがあったが・・。
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新しいお店も気持ちがいい。
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朝食は、昔同様まぁ旨い。値段は多少上がったなぁ。
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大通りとの角にあるハイランドカフェ。あまり広くないが、ソファもあるし、PC1台も使える。
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夜もバイクと車が多い。
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相変わらず、騒音もすごい。
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聖母マリア教会。何回見ても美しい。
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統一会堂前の緑のなかもバイクが疾走。
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午後の雷雨。市民劇場前
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夜の中央郵便局。昼もいいが、夜も美しい。
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外国人密度が多いらしい、チーサック通りとタイバンルン通り周辺。
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洒落た店もあるが、点在しているため、街全体として印象が薄い。
ハノイ大教会の前の街並みのほうがいい。
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こちらもその一角 |
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フラワーショップを見て一息。
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ベンタイン市場の東側にある、日本のスウィーツのお店。
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市内に入ってすぐに目に入った建設中の高層ビル。
ベンタイン市場からも見える。
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新たなランドマークになるか。
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ビルの真下に来た。施工は、有名な韓国企業HYUNDAI。
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ホーチミンにも、おしゃれなカフェが増えている。
ここは数年前にも入った、教会近くのクレープリー&カフェ。
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統一会堂の近くのかわいいカフェ、オウ・パルク。
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公園入り口には、缶ジュース類の自動販売機。機械自体は、日本の機械そのもの。
コイン投入口には、日本のコインの絵があった。実際にはベトナムドンを入れるのは言うまでもない。
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庶民的なカニ料理専門店として、一部日本人観光客で有名なQuan94(クアン94)。
同じ看板のお店が2店あるが、向かった右側(南側)のお店が評判のところ。
歩いていったがちょっと遠い。デタム通りのレストランで地元の女性スタッフに聞いたら、お店を知らなかった。
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名物ミエン・クア・サオ(8.5万ドン。少し値上がりした模様)。
カニ肉がたっぷり入った春雨。ダシもカニの味。カニは乾いていて味は薄いが、本当に沢山入っている。日本の倍くらいの感じ。
アイスティーを飲んだ、サイドにある野菜を含め、8.9万ドン。本当に安い!!
他にも美味しそうなメニューが並んでいる。
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教会と市民劇場の間にあるパークソン(デパート)の4階には、フードセンターがある。
街のレストランに飽きた時や、軽い食べたいときには便利。
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フードセンターには、ベトナム料理、韓国料理、マレーシア料理のほか、ファーストフードなど。
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豚肉と麺。豚肉は、日本の豚丼より脂身が少なく分厚く、旨い。
値段は2百円以下
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市内でサークルKが開店準備。その横は、上海に続いて弁当屋ホットモットが開店したかと驚いたが、よく見ると後ろの文字が違っていた。
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