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コンピュータのメッカ中関村にあるコンピュータ店。 中関村は、王府井の北西にある。前門から直通のバスもある。 写真は入口前のステージ上でデモンストレーション風景。 店内の2階以上は、秋葉原のラジオ会館のように、小さなお店が沢山入っている。 他にも、同じような大型店が向かいにあった。 |
中関村広場の完成予想図。 予想図の中央の高層ビルの躯体は、左下の写真のとおり、出来ていますが、 そのほかの建物(地上)は、まだ出来ていませんようでした。 右後方にはカルフール(フランスのスーパー)の入口がみえる。 |
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中関村にあるカルフールの入口。本体は、すべて地下。 また、後方には高層ビルの躯体が見える |
カルフール内の広場。広いフロア面積でしたが、かなり込んでいました。 回転寿司の「元気寿司」も、日本と同じような値段で、寿司やさしみを売っていました。 |
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イトーヨーカ堂、北京の2号店。 北四環路沿いにある。(1号店は地下鉄四恵東駅から約1km)。 地下1階地上5階建て、地下は食品売り場と、日本と同じような構成。 食品売り場は特に活気がありました。 雨にもかかわらず、結構混んでいました。入口では、濡れた傘を、店員がビニール袋に入れてくれたのには、感心。 |
三里屯の表通りは、6年前とあまり変っていません。 訪問した当日は、日本人の留学生などに人気というジャズ・ヤ(JAZZ.YA;カフェバー)は改装中でしたが、 その右奥には、写真の通り、原宿の裏道のように、コジャレた店が並んでいました。 また、公共トイレ(右手前)は日本のトイレも全く同じで、綺麗に掃除されていました。 この10年で最も改善されたものの一つが、このような公共トイレではないかと思います。 |
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最近北京の若者に人気という、后海(ホウハイ;王府井の北)の中華レストラン。右側にはバーがありました。(小さくてすいません) 対岸からみた夜景。赤いライトが際立つ。小さな赤い円は、実際は花火に見えるライトです。 |
后海の中華レストラン(左の写真のレストラン)のそばに行くと、赤いライトは屋根につけられていました。 水上には個室もある。 |
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国貿駅(建国門外大街)付近には、貿易センターなど高層ビル群がすでにありますが、ご覧のような新しいビル群が建設中(東三環路との交差点の西側)。 交差点より東側にもオフィスビルが続いてました。 |
建国門外大街の一つ北を通る光華路(北京の家庭料理店「北京小王菜館」や日本料理店「日本橋」がある通り)にも、新しいマンションやオフィスビルが続く。 |
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東三環路近く、ケンピスキーホテル向かいにある、高級マンション三全公寓。 三全公寓内には、2008年現在、イタリアンレストラン「イル ミリオーネ」、広東料理レストラン「陶朱公館」、ベーカリー&コーヒーショップ「Q's Cafe」、中国伝統文化展示室「種字林」、美容院、ジムなどが営業している。 「地球の歩き方『北京』(2008、09年版)」には「イル ミリオーネ」、「陶朱公館」などが紹介されている。「Q's Cafe」では美味しい雲南省ティピカ種のコーヒーやパン、ケーキ(東山堂ベーカーリ)などが楽しめ北京市内や成都市に支店を展開している。最近上海の旧天地にも。 |
ケンピスキーホテル周辺は、以前からかなり開発されていましたが、
その裏(三全公寓の川向かい)にも、新しいマンションが建っていました。 また、その手前に現在、川を跨ぐ船着場を建設中。将来、川下りの構想があるようです。(実現するかは?だそうです) |
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王府井入口の東方広場のショッピング街。 | 東方広場の1階で行っていた新車の展示会。20、30人程度が見てました。 向かいの東南汽車のビルでも、1.6リットル、200万円近くの新車を展示。 |
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| 北京一の繁華街「西単」の入口。文化広場は、芝生が綺麗。周辺の道路は混雑していて、自動車、バスが進まない。 | 前門の大棚欄街の風景。北京最大の茶店・張一元茶荘などがみえる。 |
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北京動物園近くの吉野家で食べた"牛肉と野菜"のどんぶり。 |
前門の西側にある「梨園劇場」の京劇。 主に外国人客など団体客用。 席の前半分はテーブル付きで食事後に観劇するようです。見るだけなら一人60元。 ステージの両側には、中国語と英語の字幕が赤字で表示されるので、概略はわかります。 本当は長安大戯院(北京駅近く)で見たかったのですが、やっていなかったのでこちらに来ました。 |
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王府井の、夜の新東安市場辺り。夜10時過ぎでもライトが綺麗。人も沢山歩いているし、マクドナルドなども開いてます。 日本同様、カラオケやマッサージに誘う女性がよく寄ってきますが、"没有銭、没有時間"、"不要"で大抵は追い払うことができました。 また、昼間、日本では駅前でよくサラ金や居酒屋のチラシやティッシュを配っていますが、 王府井のバス停近く辺りでは小さいなチラシを配る人が何人もいたのも、新しい風景でした。 |
王府井の、地元デパートの老舗、北京市百貨大楼では、競争が激しいからでしょうか、
インテリアが改善されていました。
ただ、入ってすぐに漬物かなにかの試食をしていたのはちょっと笑ってしまいました。 夜はご覧のようにライトアップされ綺麗です。 他に、北京駅など大きな施設もライトアップされていて、夜の散歩も楽しくなります。 でも、夜の一人歩きは、気をつけましょう。 |
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